東洋英和女学院小学部

私立

東京

港区学校法人東洋英和女学院女子校プロテスタント

公式情報

一目で見る

通学実感
標準
スクールバスの記載があります。発着駅・本数・利用条件は年度や学年で変わることがあるため、説明会や公式情報で確認してください。
通学時間制限
通学範囲の制限なし
公式に制限なし。無理なく通えるかは家庭で確認
系列
系列校あり
同一市区町村
1校
同じ沿線
13校
3km圏内
6校

学校紹介

東洋英和女学院は、カナダ・メソジスト教会によって創設された学校です。小学部ではキリスト教教育を特色に掲げ、礼拝や宗教行事を通じて敬神奉仕の精神を育てています。説明会関連ページでは学校説明会や公開授業等の案内を掲載しています。

最寄り駅・アクセス

麻布十番駅

麻布十番駅

通学時間制限

通学範囲の制限なし

公式FAQで「通学所要時間は概ね1時間以内」と記載。ただし1時間以上が不可という訳ではないとも記載。 低学年が毎日通うため、無理なく通える距離かはご家庭でご確認ください。

この学校までの距離を調べる

自宅の住所や駅名を入れると、直線距離のめやすが出ます(入力した住所は当サイトに保存しません)。

どんな家庭に向く?(公開情報からの目安)

候補に入りやすい家庭

  • 東京メトロ日比谷線・東京メトロ南北線・都営大江戸線沿線から通いやすい
  • 女子校を検討している
  • プロテスタント系の教育を希望する
  • スクールバス通学を活用できる
  • 共働きで放課後の預かりを重視する
  • 通学範囲の制限がなく、住むエリアを問わず受験を検討できる

確認しておきたい家庭

  • !スクールバス前提の通学。電車・徒歩での自力通学を重視するご家庭は要確認

最寄り駅・男女区分・宗教・系列・通学時間制限などの公開情報をもとにした目安です。最新・正確な情報は公式でご確認ください。

系列・考査・学校生活

通学時間制限
公式FAQで「通学所要時間は概ね1時間以内」と記載。ただし1時間以上が不可という訳ではないとも記載。
系列・内部進学
系列校あり
進学の補足
東洋英和女学院大学・大学院、東洋英和女学院中学部・高等部、東洋英和幼稚園、東洋英和女学院大学付属かえで幼稚園
考査
公式募集要項で、入学考査を実施し、面接は別日に実施すると記載。
アフタースクール
ピアノ科(全学年希望者)、オルガン科(5・6年希望者)、聖歌隊(4・5・6年希望者)、ハンドベル(5・6年希望者)
昼食
毎日、全校児童と教員とが明るい食堂に会して、手作りの給食をいただいています。8人程度の低学年と2名の高学年とが同じテーブルを囲み、高学年が低学年の世話をするのが日常です。

アクセス補足

地図で見る
アクセス要約
東京メトロ日比谷線六本木駅下車徒歩7分、東京メトロ南北線麻布十番駅下車徒歩7分、都営大江戸線麻布十番駅下車徒歩5分、東京メトロ千代田線乃木坂駅徒歩15分、都営バスも利用できます。 / 再開発に伴い、2025年度には元麻布の仮校舎に移転予定です。仮校舎とはいえ、現在の校舎同等の設備が整います。移転後は、主として、麻布十番駅を利用することになります。
第1候補
麻布十番駅
スクールバス
あり(ありません。)

基本情報

所在地
東京都港区六本木5-6-14
市区町村
港区
設置区分
私立
設置者
学校法人東洋英和女学院
男女区分
女子校
宗教
プロテスタント

検討チェックリスト

学校情報メモ

教育内容
1.礼拝や聖書の授業だけでなく、すべての教育活動が「敬神奉仕」の心に基づいています。2.チームティーチングや複数クラス担任制・ICT教育を取り入れた教育により、きめ細かい授業を行なっています。3.かけがえのない学びとなる、たくさんの体験が年間を通しで行われています。4.韓国の姉妹校との交流を始め、オーストラリアのホームステイプログラムなど広く世界に目を向けた学びを行っています。5.学院創立時の寄宿舎以来の伝統である全校一緒の給食を始め、日々の学校生活において豊かな人間性が養われています。6.一貫教育の特性を生かし、隣接する幼稚園と中高部との連携を図っています。7.すべての小学部生の健やかな成長を願う保護者の方たちの協力に支えられています。

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通学時間制限・系列・考査などの情報は、各校の募集要項・公式サイトが一次情報です。当サイトの距離表示は直線距離のめやすで、実際の通学時間は経路・乗り換えで変わります。最新・正確な情報は各校の公式でご確認ください。